営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 38億8359万
- 2024年9月30日 +20.11%
- 46億6461万
個別
- 2023年9月30日
- 4億8955万
- 2024年9月30日 +39.3%
- 6億8197万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/12/24 15:49
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/12/24 15:49
- #3 事業等のリスク
- ③ 営業キャッシュ・フローの変動2024/12/24 15:49
業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても毎期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、これらの入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性があります。
④ 法的規制 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/12/24 15:49
(注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、当社の内部利益控除後の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △428,227 △434,892 連結財務諸表の営業利益 3,883,591 4,664,612
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Ⅱ.目標とする経営指標2024/12/24 15:49
ビジョンの実現に向け、2030年中期経営計画における目標として、売上高、営業利益、組織・人材、基盤整備を指標として定めました。この2030年の目標達成に向け、「事業創造・拡大」「人材確保・育成」「基盤整備」という3つの[基本方針]を定め、推進して参ります。また、基本方針に基づき、「技術・サービスの高度化・総合化」「企業規模の拡大」「企業ブランドの醸成」の推進により、2030年の目標を達成して参ります。
Ⅲ.経営環境項 目 2030年の経営目標 業績 売上高 1,100億円以上 営業利益 70億円以上 組織・人材 社員数 5,000人以上(主要6社3,500人以上、その他連結子会社1,500人以上(うち海外現地法人1,300人以上)) 有資格者 技術士 1,300人以上 博士 100人以上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の受注高は890億31百万円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。2024/12/24 15:49
売上高及び営業損益につきましては、国内市場、海外市場とも堅調に推移しており、売上高は862億82百万円(前連結会計年度比10.4%増)、営業利益は46億64百万円(同20.1%増)となりました。また、為替相場の変動により為替差損5億41百万円を計上したため、経常利益は40億22百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億97百万円(同8.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。