有価証券報告書-第10期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
- 【提出】
- 2015/12/22 15:25
- 【資料】
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- 【項目】
- 116項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
イ 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)によっております。
ロ 時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
未成業務支出金
個別法による原価法によっております。