アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 10億2009万
- 2025年6月30日 -1.79%
- 10億179万
- 2025年9月30日 -1.83%
- 9億8348万
- 2025年12月31日 -1.86%
- 9億6518万
- 2026年3月31日 -1.9%
- 9億4687万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連資産についてはその効果の発現する期間を合理的に見積もり、13~17年で均等償却を行っております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 15:30 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 吸収分割により株式会社Mediplat及び株式会社フィッツプラスから承継した事業の資産及び負債の内訳並びに吸収分割による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/25 15:30
(注)上記の金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。流動資産 1,197,696 千円 のれん 207,824 顧客関連資産 1,056,710 流動負債 △276,155
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:30
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、当連結会計年度において取得した連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 6,167 26,032 顧客関連資産 360,806 335,478 その他 - 361
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連資産についてはその効果の発現する期間を合理的に見積もり、13~17年で均等償却を行っております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 15:30
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 30,193 - 有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く) 2,578,476 2,355,498
(1)算出方法