アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メンタリティマネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億2038万
- 2014年12月31日
- -1億1804万
- 2015年12月31日
- -9869万
- 2016年12月31日
- 2億9068万
- 2017年12月31日 +114.57%
- 6億2372万
- 2018年12月31日 +10.25%
- 6億8766万
- 2019年12月31日 +9.4%
- 7億5232万
- 2020年12月31日 -19.29%
- 6億721万
- 2021年12月31日 -23.48%
- 4億6462万
- 2022年12月31日 -5.24%
- 4億4026万
- 2023年12月31日 -4.83%
- 4億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 15:30
「メンタリティマネジメント事業」セグメントにおいて、ここむ株式会社及びResily株式会社の全株式を取得したことにより、のれんが277,843千円発生しております。なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は次のとおりであります。2024/02/09 15:30
(メンタリティマネジメント事業)
第1四半期連結会計期間において、ここむ株式会社の全株式を取得したことにより連結子会社としております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 一時点で移転される財またはサービス 1,383,580 830,172 229,350 2,443,102
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (**)ストレスチェック義務化対応プログラム「アドバンテッジ タフネス」による調査結果や健康診断結果など心身の健康データや、勤怠・休業等の人事労務情報を集約し、ダッシュボードでの見える化、データ分析、課題抽出、効果的なソリューションの提案を行うデータマネジメントプラットフォーム2024/02/09 15:30
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい支援事業が堅調に推移し、増収となったものの新規サービスの売上拡大が遅れるなど計画に対しては未達となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高5,000百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は283百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は295百万円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比102.2%増)となりました。