- 8769
- 2026/09/04
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 4.75-164.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.62-14.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 9.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 132万
- 2016年3月31日 -0.91%
- 130万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税金等調整前当期純利益が243百万円となったこと、減価償却費が220百万円となったこと、及び前受金の増加額が103百万円になったこと、一方、法人税等の支払額が118百万円になったことによるものです。2016/06/24 15:30
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は354百万円(前期比20.0%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金の流れは、数ヶ月間の営業活動を実施の後、サービス提供に応じた売上が計上され、役務提供の開始後約1ヶ月後に現金が振り込まれる、という構造をとる事業が大半であり、資金の収支に関するタイムラグはあまり大きくはありません。その一方で、当社グループはM&Aの機動性を高めるために、ある程度手元流動性を厚めに保有しております。2016/06/24 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(243百万円)、減価償却費(220百万円)の計上および前受金の増加(103百万円)等に対して、法人税等の支払(118百万円)等があり、465百万円の資金の増加となりました。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得(282百万円)を主な要因として354百万円の資金の使用となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増(20百万円)があったものの、配当金の支払(34百万円)および長期借入金の返済(13百万円)により、27百万円の資金の使用となりました。
この結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は前連結会計年度末から82百万円増加し、696百万円となりました。