営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億6392万
- 2018年12月31日 +7.57%
- 6億661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/05 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 1,107,987△544,060 四半期連結損益計算書の営業利益 563,926
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/05 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 1,153,901△547,286 四半期連結損益計算書の営業利益 606,614 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用面につきましては、今後の各事業分野の成長戦略を見据えて要員を先行配置したことに伴い人件費が増加し、また、メンタリティマネジメント事業において、ストレスチェック実施後の個人や組織の課題改善のためのソリューションビジネスを強化するための諸施策実施費用を計上したことにより、売上高費用比率は上昇いたしました。2019/02/05 15:36
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,582百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は606百万円(前年同期比7.6%増)、経常利益は604百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は398百万円(前年同期比7.8%増)となりました。
報告セグメントの経営成績は以下の通りです。