アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億5249万
- 2010年12月31日 -23%
- 1億1741万
- 2011年12月31日 -46.92%
- 6232万
- 2012年12月31日 +179.24%
- 1億7403万
- 2013年12月31日 -55.67%
- 7714万
- 2014年12月31日 +60.48%
- 1億2380万
- 2015年12月31日 -11.28%
- 1億984万
- 2016年12月31日 +228.49%
- 3億6081万
- 2017年12月31日 +56.29%
- 5億6392万
- 2018年12月31日 +7.57%
- 6億661万
- 2019年12月31日 +3.88%
- 6億3014万
- 2020年12月31日 -26.49%
- 4億6321万
- 2021年12月31日 -71.01%
- 1億3428万
- 2022年12月31日 +46.38%
- 1億9657万
- 2023年12月31日 +44.07%
- 2億8320万
- 2024年12月31日 +114.17%
- 6億653万
- 2025年12月31日 +4.14%
- 6億3165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 712,154△515,582 四半期連結損益計算書の営業利益 196,572
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 796,701△513,499 四半期連結損益計算書の営業利益 283,202 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい支援事業が堅調に推移し、増収となったものの新規サービスの売上拡大が遅れるなど計画に対しては未達となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。2024/02/09 15:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高5,000百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は283百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は295百万円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比102.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。