売上高
連結
- 2020年12月31日
- 2億3918万
- 2021年12月31日 -2.15%
- 2億3404万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,940,141 768,460 239,183 3,947,784 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/04 15:31
報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,106,311 777,130 234,048 4,117,491 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (*)当社事業における心身の健康、従業員の成長、リスクの予防と発生時の支援、両立支援、福利厚生、余暇支援、会社との一体感醸成等の業務領域2022/02/04 15:31
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、前年同期比では増収となりましたが、上期に発生した新システムへの切り替えに伴う一時的な営業活動の停滞が想定以上に長期化したほか、顧客企業人事部門が新型コロナウイルス感染症への対応を優先した影響、さらには想定外の営業職の退職を起点とする営業活動の停滞により計画を大きく下回る結果となりました。一方、費用面につきましては、今後の成長に向けた人員強化やシステム投資、またプロモーション強化等の諸施策を実施した結果、経費負担が大幅に増加いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,117百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は134百万円(前年同期比71.0%減)、経常利益は132百万円(前年同期比71.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期比71.4%減)となりました。