営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億5277万
- 2023年3月31日 +56.82%
- 5億5322万
個別
- 2022年3月31日
- 3億4901万
- 2023年3月31日 +56.86%
- 5億4748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 14:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △672,342 △716,002 連結財務諸表の営業利益 352,771 553,227
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/28 14:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 当事業年度において、取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額(基本報酬の額と業績連動報酬の額)の決定について、本株主総会でご承認いただいた上記報酬枠の範囲内で、指名報酬委員会に対して各取締役の基本報酬の額、業績連動報酬の額及び譲渡制限付株式報酬の付与株式数について、原案を提示いたしました。指名報酬委員会はその評価、プロセス及び評価結果等について確認、審議し、取締役会は指名報酬委員会の答申を踏まえた合議のうえで個人別の報酬額を最終決定いたしました。2023/06/28 14:55
持続的な企業価値の向上を実現するため、業績連動報酬等にかかる業績指標は、主に、基本賞与については、期初設定の売上高及び営業利益の達成度並びに前期からの売上高、営業利益及び1株当たり当期純利益の成長率、業績賞与については、期初設定の売上高、営業利益の達成度で構成されております。なお、売上高は達成度96.5%前期比10.6%増、営業利益は達成度92.2%前期比56.8%増、1株当たり当期純利益は前期比87.6%増となりました。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高につきましては、各事業が堅調に推移し、増収となりました。費用面につきましては、各事業の成長戦略に基づくシステム投資や事業拡大に伴う人員採用などにより、経費負担が増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。2023/06/28 14:55
その結果、当連結会計年度の売上高は6,405百万円(前期比10.6%増)、営業利益は553百万円(前期比56.8%増)、経常利益は534百万円(前期比47.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は377百万円(前期比87.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下の通りです。