アドバンテッジリスクマネジメント(8769)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 1億7640万
- 2010年3月31日 -85.12%
- 2624万
- 2011年3月31日 -88.57%
- 300万
- 2012年3月31日 +3.3%
- 309万
- 2013年3月31日 +227.53%
- 1015万
- 2014年3月31日 -18.32%
- 829万
- 2015年3月31日 +953.17%
- 8731万
- 2018年3月31日 -90.69%
- 812万
- 2019年3月31日 +588.55%
- 5597万
- 2020年3月31日 +285.08%
- 2億1553万
- 2021年3月31日 +157.61%
- 5億5525万
- 2022年3月31日 -10.17%
- 4億9879万
- 2023年3月31日 +2.27%
- 5億1010万
- 2024年3月31日 -38.96%
- 3億1136万
- 2025年3月31日 +61.29%
- 5億221万
- 2026年3月31日 -40.73%
- 2億9764万
個別
- 2009年3月31日
- 1億6560万
- 2010年3月31日 -84.15%
- 2624万
- 2011年3月31日 -88.57%
- 300万
- 2012年3月31日 +3.3%
- 309万
- 2013年3月31日 +227.53%
- 1015万
- 2014年3月31日 -18.32%
- 829万
- 2015年3月31日 +953.17%
- 8731万
- 2018年3月31日 -90.69%
- 812万
- 2019年3月31日 +588.55%
- 5597万
- 2020年3月31日 +285.08%
- 2億1553万
- 2021年3月31日 +157.61%
- 5億5525万
- 2022年3月31日 -10.17%
- 4億9879万
- 2023年3月31日 +2.27%
- 5億1010万
- 2024年3月31日 -38.33%
- 3億1458万
- 2025年3月31日 +59.08%
- 5億43万
- 2026年3月31日 -43.39%
- 2億8329万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額「ソフトウエア」は、ソフトウエア仮勘定を含んでおります。2026/06/25 15:30
2.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含みます)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/25 15:30
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2026/06/25 15:30
②減損損失の計上に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア 28,013 ソフトウエア仮勘定 1,771 のれん 204,506
当社の連結子会社であるResily株式会社の株式取得時に発生したのれんについて、当中間連結会計期間の業績を踏まえて改めて事業計画等を精査し回収の可能性を検討した結果、買収当初想定していた将来収益が見込まれなくなったため、当該のれんおよびResily事業の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の分析2026/06/25 15:30
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末より143百万円減少し、8,580百万円となりました。流動資産は61百万円減少し、3,639百万円となりました。これは主に、保険代理店勘定、未収入金が減少したことによるものです。固定資産は82百万円減少し、4,940百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により発生したのれんが増加した一方で、ソフトウエア仮勘定、繰延税金資産が減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末より563百万円減少し、4,200百万円となりました。流動負債は342百万円減少し、2,545百万円となりました。これは主に、短期借入金、未払金が減少したことによるものです。固定負債は221百万円減少し、1,655百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済によるものです。