建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 5074万
- 2014年3月31日 +28.49%
- 6520万
個別
- 2013年3月31日
- 5074万
- 2014年3月31日 +28.49%
- 6520万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/26 13:30
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 6~47年 工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/26 13:30
建物及び構築物 本社移転による附属設備の造作 27,619千円
工具、器具及び備品 サーバ等の購入 12,118千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。2014/06/26 13:30
建物及び構築物 6~47年
工具、器具及び備品 3~10年