のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億2766万
- 2020年3月31日 -92.86%
- 1625万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年間)の定額法によって償却しております。2022/06/29 12:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 12:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 23,523 〃2022/06/29 12:06
のれん 25,002 〃
流動負債 △28,248 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/06/29 12:06
(2)資産のグルーピングの方法用途 場所 種類 金額 店舗 千葉県船橋市 他 建物及び構築物 20,898 〃 - - のれん 137,606 〃 合計 172,978 〃
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、グルーピングを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 12:06
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割等 0.23〃 0.20〃 のれん償却額 1.77〃 2.25〃 のれん減損損失 -〃 4.19〃 税額控除 △0.84〃 △1.20〃 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 緊急事態宣言は2020年5月25日に解除され、経済活動は徐々に正常化しつつあります。当社は、当社グループが主にサービスを提供する不動産業界が新型コロナウイルス感染症拡大以前の水準に回復するまでには、各種の情報を基に分析した結果、1年程度の期間を要するものと想定しております。当社グループも同様の想定を置きまして、大手包括提携先の営業活動が新型コロナウイルス感染症拡大以前の水準に回復するまでには、1年程度の期間を要するものと仮定しております。2022/06/29 12:06
このような状況を踏まえ、当連結会計年度の連結財務諸表における会計上の見積りに影響を与えると想定される、固定資産の減損(のれんを含む)及び繰延税金資産の回収可能性について評価を実施いたしました。その結果、連結子会社である株式会社フォーメンバーズの事業計画を大幅に見直し、同社に対して認識していたのれん及び有形固定資産の一部について、当連結会計年度において減損損失を計上いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の計算については簡便法を採用しております。2022/06/29 12:06
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年間)の定額法によって償却しております。