有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2022/06/29 12:00 - #2 引当金明細表(連結)
- 2022/06/29 12:00
(注) 計上の理由及び額の算定方法については、注記事項(重要な会計方針)の「4.引当金の計上基準」に記載しております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 9,052 481 4,075 5,458 賞与引当金 - 6,600 - 6,600 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 617 〃 740 〃 賞与引当金 - 〃 2,036 〃 その他 - 〃 9 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 617 〃 740 〃 賞与引当金 - 〃 2,543 〃 その他 - 〃 555 〃
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建物及び構築物 6~47年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~10年2022/06/29 12:00 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
2022/06/29 12:00建物及び構築物 6~47年 工具、器具及び備品 2~10年