繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億5828万
- 2024年4月30日 +12.2%
- 6億2638万
個別
- 2023年3月31日
- 5億4132万
- 2024年4月30日 +13.11%
- 6億1229万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/24 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 売掛金 120,110千円 107,156千円 繰延税金負債合計 △6,708 〃 △5,721 〃 繰延税金資産の純額 541,321 〃 612,294 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/24 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 前連結会計年度において、繰延税金資産から控除された評価性引当額が49,781千円増加しております。これは主に、投資有価証券の評価損に係る評価性引当額の増加44,309千円であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 売掛金 120,110千円 107,495千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.繰延税金資産2024/07/24 12:00
当社グループは、繰延税金資産について、将来の事業計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が増加又は減少し、法人税等調整額が減少又は増加する可能性があります。
④ 資本の財源及び資金の流動性についての分析