- 3237
- 2026/09/17
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 129.91倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 36.27倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イントランス(3237)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 386万
- 2014年3月31日 +625.02%
- 2799万
- 2015年3月31日 -42.26%
- 1616万
- 2016年3月31日 +29.43%
- 2091万
- 2017年3月31日 +1.13%
- 2115万
- 2018年3月31日 -19.59%
- 1701万
- 2019年3月31日 +4.23%
- 1773万
- 2020年3月31日 -95.47%
- 80万
- 2021年3月31日 +37.11%
- 110万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2899万
- 2023年3月31日 -8.78%
- 2645万
- 2024年3月31日 -79.54%
- 541万
- 2025年3月31日 -9.26%
- 491万
- 2026年3月31日 -10.2%
- 441万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 不動産の欠陥・瑕疵について2026/06/22 14:31
当社グループは、基準に合った物件に対し自己勘定による投資を行っております。販売用不動産の取得に際しては、当社にてデューデリジェンスを行うほか、原則として第三者機関からエンジニアリングレポート(専門家が建物を診断し、その物理的な状況を評価した報告書)を取得した上で、不動産の欠陥・瑕疵等(権利、地盤地質、構造、環境等)のリスク回避に努めております。
しかしながら、万一、当社グループ取扱物件において何らかの事情によって欠陥・瑕疵が判明した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/22 14:31
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/22 14:31
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。