- 3237
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 125.8倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 35.12倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 12億2041万
- 2017年3月31日 +17.35%
- 14億3221万
個別
- 2016年3月31日
- 9億5218万
- 2017年3月31日 +21.35%
- 11億5543万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/23 9:59
5.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間流動資産 8,795千円 資産合計 152,576千円 流動負債 139,178千円 負債合計 139,178千円
(1) 無形固定資産に配分された金額 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社蓮田ショッピングセンターの連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/06/23 9:59
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 1,584,747千円 固定資産 840,189千円 流動負債 234,264千円 株式の取得価額 2,190,672千円
持分等の取得により新たに連結子会社となった一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合の連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに持分等の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/23 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産―繰延税金資産 200千円 11,460千円 流動負債―繰延税金負債 90,938千円 87,778千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末に比べ900,083千円増加し6,213,600千円となりました。これは主として、完了した開発プロジェクトの営業出資金が670,000千円減少したものの、販売用不動産が1,386,692千円増加したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比べ940,025千円増加し1,033,858千円となりました。これは主として、契約関連無形資産が609,383千円増加したこと等によるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ1,840,108千円増加し7,247,459千円となりました。2017/06/23 9:59
当連結会計年度末の負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比べ211,799千円増加し1,432,212千円となりました。これは主として、販売用不動産の売却等に伴う短期借入金587,500千円の返済があったものの、1年内返済予定の長期借入金721,279千円の増加があったこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末に比べ1,417,776千円増加し2,710,765千円となりました。これは主として、販売用不動産の取得に伴う長期借入金1,422,319千円の増加があったこと等によるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,629,575千円増加し4,142,977千円となりました。。
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ210,533千円増加し、3,104,481千円となりました。