- 3237
- 2026/09/30
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 121.7倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 33.98倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 62億1360万
- 2018年3月31日 -14.26%
- 53億2766万
個別
- 2017年3月31日
- 49億7577万
- 2018年3月31日 -19.2%
- 40億2035万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/22 9:04
上記のほか、連結子会社株式 (消去前金額) 2,288,820千円を担保に供しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 販売用不動産 3,879,273千円 2,680,064千円 その他(流動資産) 19,977千円 43,379千円 計 3,899,251千円 2,723,444千円
担保付債務は次のとおりであります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分等の取得により新たに連結子会社となった一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合の連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに持分等の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/22 9:04
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 8,795千円 固定資産 753,164千円 流動負債 139,178千円 持分等の取得価額 622,782千円 貸付金債権譲受け 97,217千円 新規取得連結子会社への貸付金 40,000千円 現金及び現金同等物 △8,795千円 取得のための支出 751,204千円
該当事項はありません。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 一般社団法人エイチエムジェー及び株式会社ティージービー(匿名組合を含む。)のほか、一般社団法人1社及び1匿名組合のうち、持分の売却により連結子会社でなくなった一般社団法人1社の売却時の資産及び負債の主な内訳並びに持分の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2018/06/22 9:04
流動資産 17,726千円 固定資産 423,185千円 流動負債 △1,955千円 固定負債 △332,616千円 持分の売却価額 106,340千円 現金及び現金同等物 △8,474千円 売却による収入 97,865千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 50,734千円 6,034千円 固定資産―繰延税金資産 11,460千円 49,128千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 50,734千円 6,034千円 固定資産―繰延税金資産 11,460千円 49,128千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/06/22 9:04
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末に比べ885,932千円減少し5,327,668千円となりました。これは主として、現金及び預金が514,587千円増加したものの、販売用不動産が1,189,853千円減少したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比べ330,543千円減少し703,314千円となりました。これは主として、投資その他の資産の長期貸付金が360,307千円減少したこと等によるものです。この結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ1,216,475千円減少し6,030,983千円となりました。
(負債の部)