四半期報告書-第18期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社蓮田ショッピングセンター
事業の内容 不動産賃貸業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社蓮田ショッピングセンターは、JR蓮田駅(埼玉県蓮田市)の周辺を活性化させるべく立ち上げられた社会的意義の高い企業で、テナントでもある東武ストア(東武グループ)の協力のもと建築された地元密着型の総合スーパーを誘致しております。
当社グループといたしましては、同社を子会社化することで従来の事業ポートフォリオにはなかった「商業施設」という新しい分野へ参画するとともに、当社グループが保有する経営資源及びノウハウを提供することにより、同社地域の更なる活性化を推進させてまいります。
(3)企業結合日
平成27年12月14日
(4)企業結合の法定形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を平成27年12月31日とし、貸借対照表のみを連結しているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでいません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社蓮田ショッピングセンター
事業の内容 不動産賃貸業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社蓮田ショッピングセンターは、JR蓮田駅(埼玉県蓮田市)の周辺を活性化させるべく立ち上げられた社会的意義の高い企業で、テナントでもある東武ストア(東武グループ)の協力のもと建築された地元密着型の総合スーパーを誘致しております。
当社グループといたしましては、同社を子会社化することで従来の事業ポートフォリオにはなかった「商業施設」という新しい分野へ参画するとともに、当社グループが保有する経営資源及びノウハウを提供することにより、同社地域の更なる活性化を推進させてまいります。
(3)企業結合日
平成27年12月14日
(4)企業結合の法定形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100.0%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を平成27年12月31日とし、貸借対照表のみを連結しているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでいません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 2,190百万円 |
| 取得原価 | 2,190百万円 |