売上高
連結
- 2014年11月30日
- 1億1123万
- 2015年11月30日 -96.63%
- 374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/02/29 13:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/02/29 13:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 小川医理器㈱ 48,448 医療関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/02/29 13:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2016/02/29 13:08(単位:千円) 日本 北米 その他 合計 263,888 85,645 31,940 381,473 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、医療関連事業を中核ビジネスとして、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、将来の医療ビジネスの国際化をにらみ、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。とくに再生医療に関しましては、政府の特区構想等により、その実用化、さらには産業化を促進する環境が整備されつつありますので、当社独自のノウハウによる「上田因子」を中心に、将来の飛躍的なビジネス展開に向けて、足元を固めているところであります。2016/02/29 13:08
その結果、当連結会計年度の売上高は381,473千円(前年同期比131,775千円の減少)、営業損失は533,691千円(前年同期は営業損失419,615千円)となりました。経常損失については、貸倒引当金繰入額557,821千円などを計上した結果、1,078,758千円(前年同期は経常損失323,560千円)となりました。さらに、減損損失95,121千円、関係会社整理損31,327千円などを計上した結果、当期純損失は1,199,974千円(前年同期は当期純損失293,619千円)となりました。
当社グループの事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりです。。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/02/29 13:08
① 売上高の分析
当連結会計年度の売上高は、381,473千円(前年同期比131,775千円の減少)となりました。