四半期報告書-第15期第1四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(重要な後発事象)
1. 平成27年2月26日開催の株主総会決議に基づき、平成27年3月4日開催の取締役会において、当社取締役に対してストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議しました。
(1)新株予約権の割当対象者及びその人数並びに割り当てる新株予約権の数
当社取締役 2名 5,000個
(2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
普通株式 500,000株
(3)新株予約権の払込金額
金銭の払込みを要しないものとする。
(4)新株予約権の行使に際して出資させる財産の価額
本新株予約権の行使に際して払込みをすべき1株当たりの金額に本新株予約権の目的となる株式数を乗じた価額とする。
(5)新株予約権の行使により増加する資本金及び資本準備金の額
① 新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
② 新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本準備金の額は、上記①の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
(6)新株予約権の割当日 平成27年3月19日
(7)新株予約権の権利行使期間 平成27年3月20日から平成32年3月19日まで
2. 平成27年3月30日付で、持分法適用関連会社である株式会社ピースメーカーの株式を譲渡し、持分法適用関連会社から除外しました。
(1)譲渡の理由
当社の医療関連事業と警備事業とのシナジー効果を図るべく、病院警護の強化並びに病院管理数の拡大に注力してきましたが、警備面ではすでに導入しているところが多く、今後警備の強化並びに新規契約の拡大が困難で、グループへの収益貢献に時間を要すると判断しました。
(2)譲渡先 黄 元圭 氏
(3)当該会社の概要
① 名称 株式会社ピースメーカー
② 事業内容 警備業
(4)株式譲渡の内容
① 譲渡株式数 20株
② 譲渡価額 20,000千円
③ 譲渡後の持分比率 -%
1. 平成27年2月26日開催の株主総会決議に基づき、平成27年3月4日開催の取締役会において、当社取締役に対してストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議しました。
(1)新株予約権の割当対象者及びその人数並びに割り当てる新株予約権の数
当社取締役 2名 5,000個
(2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
普通株式 500,000株
(3)新株予約権の払込金額
金銭の払込みを要しないものとする。
(4)新株予約権の行使に際して出資させる財産の価額
本新株予約権の行使に際して払込みをすべき1株当たりの金額に本新株予約権の目的となる株式数を乗じた価額とする。
(5)新株予約権の行使により増加する資本金及び資本準備金の額
① 新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。
② 新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本準備金の額は、上記①の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
(6)新株予約権の割当日 平成27年3月19日
(7)新株予約権の権利行使期間 平成27年3月20日から平成32年3月19日まで
2. 平成27年3月30日付で、持分法適用関連会社である株式会社ピースメーカーの株式を譲渡し、持分法適用関連会社から除外しました。
(1)譲渡の理由
当社の医療関連事業と警備事業とのシナジー効果を図るべく、病院警護の強化並びに病院管理数の拡大に注力してきましたが、警備面ではすでに導入しているところが多く、今後警備の強化並びに新規契約の拡大が困難で、グループへの収益貢献に時間を要すると判断しました。
(2)譲渡先 黄 元圭 氏
(3)当該会社の概要
① 名称 株式会社ピースメーカー
② 事業内容 警備業
(4)株式譲渡の内容
① 譲渡株式数 20株
② 譲渡価額 20,000千円
③ 譲渡後の持分比率 -%