有価証券報告書-第17期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)

【提出】
2018/02/28 9:28
【資料】
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【項目】
123項目
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年11月30日)
当連結会計年度
(平成29年11月30日)
(繰延税金資産)
繰越欠損金1,185,843千円1,272,807千円
貸倒引当金繰入額151,899千円215,017千円
減損損失21,707千円13,281千円
長期前払費用377千円209千円
地代家賃-千円-千円
減価償却費2,897千円3,092千円
未払事業税3,455千円4,903千円
有価証券評価損52,621千円52,621千円
株式報酬費用1,910千円1,606千円
たな卸資産評価損6,933千円6,220千円
退職給付に係る負債3,551千円1,653千円
損失補填金-千円6,124千円
訴訟損失引当金-千円9,676千円
その他0千円45千円
繰延税金資産小計1,431,199千円1,587,260千円
評価性引当額△1,431,199千円△1,587,260千円
繰延税金資産合計-千円-千円
(繰延税金負債)
償却資産認容-千円-千円
繰延税金負債合計-千円-千円
繰延税金資産又は負債の純額-千円-千円

2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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