当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 6810万
- 2014年5月31日 +18.3%
- 8056万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成26年5月20日付で東京証券取引所第一部へ上場市場を変更いたしました。東京証券取引所第一部への市場変更による会社の信用力とブランド力の向上を背景に、さらなる事業の創出、育成、発展をとおして業績の拡大を目指してまいります。なお、市場変更による手数料等として24百万円が一時費用として発生いたしました。2014/07/14 14:53
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は714百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は140百万円(同27.1%増)、四半期純利益は80百万円(同18.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑥ 新株予約権の行使の条件2014/07/14 14:53
ⅰ) 本新株予約権は、平成27年2月期から平成29年2月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における税金等調整前当期純利益が下記(a)乃至(c)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することが可能となる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき税金等調整前当期純利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)14億円を達成した場合、割り当てられた本新株予約権の50%まで - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/14 14:53
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 9円00銭 10円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 68,106 80,569 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 68,106 80,569 普通株式の期中平均株式数(株) 7,564,684 7,766,554 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 8円99銭 10円03銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 11,792 270,159 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―