3836 アバントグループ

3836
2026/06/17
時価
386億円
PER 予
10.61倍
2010年以降
4.37-4409.38倍
(2010-2025年)
PBR
2.59倍
2010年以降
0.84-8.01倍
(2010-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
24.37%
ROA 予
16.54%
資料
Link
CSV,JSON

アバントグループ(3836)の短期借入れによる収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年3月31日
1億
2011年6月30日 ±0%
1億
2011年9月30日 ±0%
1億
2011年12月31日 +135%
2億3500万
2012年3月31日 +23.4%
2億9000万
2012年6月30日 +5.17%
3億500万
2012年9月30日 +31.15%
4億
2012年12月31日 +9.5%
4億3800万
2013年3月31日 +11.42%
4億8800万
2013年6月30日 ±0%
4億8800万
2013年9月30日 -69.26%
1億5000万
2013年12月31日 ±0%
1億5000万
2014年3月31日 +133.33%
3億5000万
2014年6月30日 ±0%
3億5000万
2014年12月31日 -71.43%
1億
2015年3月31日 +100%
2億
2015年6月30日 ±0%
2億
2016年3月31日 -50%
1億
2016年6月30日 ±0%
1億

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループでは、法人税等の支払や役職員への業績連動賞与の支給などによって連結会計年度初期の営業活動によるキャッシュ・フローは低水準となり、中期以降に徐々に増加し、通期で見るとプラスとなるのが通例となっております。
経営管理ソリューション事業における保守料やアウトソーシングビジネスの支払手数料については、役務の提供前に年間分が前払いされることから、元より運転資金がほとんど必要のないビジネスモデルとなっています。反面、デジタルトランスフォーメーション推進事業は外注費等の支払いが先行するため、売上げが伸びるに従って増加運転資金需要が発生することになりますが、グループ全体の余剰資金を持株会社へ集中することにより、グループ間での円滑な資金融通を可能としている他、グループ全体としては、現金総保有高に加え、取引各行と総額35億円のコミットメントラインを設定しているところから、現状、資金繰りに懸念はなく、むしろ、今後は余剰資金を戦略的な投資に利用して行く意向です。
(5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2025/09/19 12:59

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