流動資産
連結
- 2015年6月30日
- 47億8067万
- 2016年6月30日 +20.01%
- 57億3718万
個別
- 2015年6月30日
- 28億1746万
- 2016年6月30日 +14.85%
- 32億3597万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1. 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/09/27 13:44
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 現金及び預金勘定 2,816,955千円 3,404,804千円 流動資産その他(預け金) ―千円 1,029千円 投資有価証券(MMF) ―千円 232千円 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/09/27 13:44
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた217,331千円は、「前払費用」173,678千円、「その他」43,653千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/09/27 13:44
当連結会計年度末の資産合計は、6,709,167千円(前連結会計年度末比1,027,636千円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益660,729千円を主な要因とした現金及び預金の増加587,849千円などにより、流動資産が956,505千円増加したことに加え、オフィスの増床やネットワーク整備などによる有形固定資産の増加や投資有価証券・保険積立金の増加、償却によるのれんの減少などにより、固定資産が71,658千円増加したことによるものです。
一方、負債合計は3,398,077千円(前連結会計年度末比456,040千円増加)となりました。これは主に前受収益の増加及び損害賠償引当金の計上などにより流動負債が582,327千円増加したことに加え、長期借入金の約定返済などにより固定負債が126,287千円減少したことによるものです。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている主なものは、次のとおりであります。2016/09/27 13:44
前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 立替金 313,632千円 397,631千円 その他流動資産 1,562千円 34千円 (負債)