建物(純額)
連結
- 2016年6月30日
- 8252万
- 2017年6月30日 +28.05%
- 1億567万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.有形固定資産のほか、ソフトウエアを含めて記載しております。2018/02/13 15:00
3.建物はすべて間仕切等の建物附属設備であります。なお、本社事務所及び他の事務所はいずれも賃借しております。
4.本社、大森オフィス、目黒オフィス、新宿オフィス、高輪オフィスについては、事業所とともに設備の一部をそれぞれ連結子会社に賃貸しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主として定率法2018/02/13 15:00
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主たる耐用年数 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 主な増加内容は、下記のとおりであります。2018/02/13 15:00
建物 : 新宿オフィス設備工事 37,071 千円 工具、器具及び備品 : UPS購入 1,194 千円 ソフトウエア : DBシステム構築 8,025 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定2018/02/13 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) (繰延税金負債) 建物附属設備(資産除去費用) 11,627 千円 14,021 千円 その他有価証券評価差額金 - 千円 225 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 固定2018/02/13 15:00
納税主体ごとに相殺し、連結貸借対照表に計上した純額前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) (繰延税金負債) 建物附属設備(資産除去費用) 11,720 千円 14,070 千円 その他有価証券評価差額金 - 千円 225 千円
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/02/13 15:00
前事業年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」81,583千円、「工具、器具及び備品(純額)」62,198千円は、当該資産項目に対する減価償却累計額を控除後の純額として表示しておりましたが、表示を省略しております。