営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億8904万
- 2020年12月31日 +19.01%
- 12億9602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 759 四半期連結損益計算書の営業利益 1,089,042
当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 △1,634 四半期連結損益計算書の営業利益 1,296,022 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2021/02/12 13:01
前連結会計年度の終盤には、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響によりIT投資を先送り若しくは投資額を減少する国内企業が見られ始め、当社グループの受注にも影響が出始めていたことから、特に当連結会計年度の上期の経営成績については慎重な見通しをたてておりました。2020年6月期 2021年6月期 前年同四半期比 売上高 7,734 7,637 △96 △1.2 営業利益 1,089 1,296 206 19.0 経常利益 1,093 1,305 212 19.4
当社グループを取り巻く環境も、当初はこの見通しの範囲内で推移しておりましたが、その一方で様々な社会の変化は「データに基づいた経営・意思決定」の必要性を喚起しており、当社グループの製品・サービスへのニーズはより高度なものへと変容しながら、回復基調にあります。