アバントグループ(3836)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2905万
- 2010年12月31日 -149.21%
- -7240万
- 2011年12月31日
- 1億7967万
- 2012年12月31日 +38.79%
- 2億4936万
- 2013年12月31日 +42.3%
- 3億5484万
- 2014年12月31日 +12.97%
- 4億85万
- 2015年12月31日 +5.38%
- 4億2243万
- 2016年12月31日 +39.98%
- 5億9130万
- 2017年12月31日 +11.63%
- 6億6007万
- 2018年12月31日 +53.78%
- 10億1509万
- 2019年12月31日 +7.28%
- 10億8904万
- 2020年12月31日 +19.01%
- 12億9602万
- 2021年12月31日 +14.35%
- 14億8201万
- 2022年12月31日 +21.01%
- 17億9332万
- 2023年12月31日 +5.42%
- 18億9044万
- 2024年12月31日 +34.25%
- 25億3787万
- 2025年12月31日 +8.19%
- 27億4578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 13:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 5,738 四半期連結損益計算書の営業利益 1,793,323
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 13:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 △3,380 四半期連結損益計算書の営業利益 1,890,441 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2024/02/13 13:18
連結売上高に関しては、お客様である日本企業の間で中長期的なトレンドとなりつつある「データ及びデジタル技術を活用した企業経営・企業活動の高度化」を通じた競争力維持・強化のための投資ニーズを背景として、とりわけデジタルトランスフォーメーション推進事業が大きく成長したことに加え、アウトソーシングビジネスも引き続き高い成長率を維持したことにより、11,742百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。2023年6月期 2024年6月期 前年同四半期比 売上高 10,523 11,742 1,219 11.6 営業利益 1,793 1,890 97 5.4 経常利益 1,779 1,893 113 6.4
なお、当社は第1四半期連結会計期間より、これまでの事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「グループ・ガバナンス事業」「デジタルトランスフォーメーション推進事業」「アウトソーシング事業」から、「連結決算開示事業」「デジタルトランスフォーメーション推進事業」「経営管理ソリューション事業」に変更しております。これに伴い、各報告セグメントの前年同四半期の実績値を変更後のセグメント区分に組み替えて表記しております。