営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億1509万
- 2019年12月31日 +7.28%
- 10億8904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/13 13:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 △3,860 四半期連結損益計算書の営業利益 1,015,094
当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/13 13:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 759 四半期連結損益計算書の営業利益 1,089,042 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2020/02/13 13:56
連結売上高に関しては、ビジネス・インテリジェンス事業およびアウトソーシング事業が大幅に伸長するとともに、連結会計関連事業についても、当連結会計年度は収束方向に向かう予定であった大型案件が追加の売上を伴って継続していることなどから、7,734百万円(前年同四半期比11.6%増)と2桁の成長を実現することができました。2019年6月期 2020年6月期 前年同四半期比 売上高 6,933 7,734 801 11.6 営業利益 1,015 1,089 73 7.3 経常利益 1,014 1,093 79 7.9
2018年9月に発表した中期経営計画において、経営目標のひとつとして掲げたストック売上(例えばソフトウエアの保守料など、継続的に発生する売上)比率の向上については、連結会計関連事業でクラウド売上が増加するなど、成果が出始めている部分がある一方で、ビジネス・インテリジェンス事業を中心にストック型ではない売上が好調であった影響もあり、総額としては前年同四半期比16.1%増となったものの、売上全体に対する比率としては31.9%とほぼ横ばいとなっております。