- 3836
- 2026/09/25
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 12.13倍
- 2010年以降
- 4.37-4409.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 0.84-8.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 23.68%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/13 11:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 1 四半期連結損益計算書の営業利益 660,077
当第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/13 11:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 △3,860 四半期連結損益計算書の営業利益 1,015,094 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2019/02/13 11:58
連結売上高に関しては、連結会計関連事業、ビジネス・インテリジェンス事業、アウトソーシング事業の3事業すべてが順調に伸長した結果、6,933百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。なお、当社は2018年9月に発表した新中期経営計画において、経営目標のひとつとしてストック売上(例えばソフトウエアの保守料など、継続的に発生する売上)比率の向上を掲げております。当第2四半期については、ストック売上の総額は伸長したものの、大型案件を中心にストック型ではないサービス売上がそれ以上に好調であった影響もあり、ストック売上の比率は30.7%にとどまっております。2018年6月期 2019年6月期 前年同四半期比 売上高 5,689 6,933 1,244 21.9 営業利益 660 1,015 355 53.8 経常利益 663 1,014 350 52.7
利益に関しては、売上高が伸長したことに加え、プロジェクト品質や生産性の向上に努めたことなどにより、3事業ともに売上に対する費用の比率を低減することができた結果、営業利益1,015百万円(前年同四半期比53.8%増)、経常利益1,014百万円(前年同四半期比52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は641百万円(前年同四半期比48.4%増)と、いずれも増益となりました。