3836 アバントグループ

3836
2026/09/25
時価
431億円
PER 予
12.13倍
2010年以降
4.37-4409.38倍
(2010-2026年)
PBR
2.87倍
2010年以降
0.84-8.01倍
(2010-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
23.68%
ROA 予
14.29%
資料
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アバントグループ(3836)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
-2905万
2010年3月31日
5244万
2010年6月30日 +0.19%
5254万
2010年9月30日
-8075万
2010年12月31日
-7240万
2011年3月31日
6692万
2011年6月30日 +106.52%
1億3820万
2011年9月30日 -42.55%
7940万
2011年12月31日 +126.28%
1億7967万
2012年3月31日 +79.61%
3億2270万
2012年6月30日 +27.27%
4億1071万
2012年9月30日 -72.16%
1億1434万
2012年12月31日 +118.07%
2億4936万
2013年3月31日 +53.35%
3億8241万
2013年6月30日 +69.31%
6億4746万
2013年9月30日 -73.92%
1億6886万
2013年12月31日 +110.13%
3億5484万
2014年3月31日 +133.73%
8億2937万
2014年6月30日 +31.29%
10億8891万
2014年9月30日 -87.84%
1億3236万
2014年12月31日 +202.84%
4億85万
2015年3月31日 +53.9%
6億1691万
2015年6月30日 +30.51%
8億514万
2015年9月30日 -75.48%
1億9745万
2015年12月31日 +113.94%
4億2243万
2016年3月31日 +63.45%
6億9045万
2016年6月30日 +60.75%
11億991万
2016年9月30日 -74.7%
2億8085万
2016年12月31日 +110.54%
5億9130万
2017年3月31日 +70.78%
10億984万
2017年6月30日 +29.34%
13億609万
2017年9月30日 -81.03%
2億4776万
2017年12月31日 +166.41%
6億6007万
2018年3月31日 +72.17%
11億3647万
2018年6月30日 +43.55%
16億3144万
2018年9月30日 -76.69%
3億8029万
2018年12月31日 +166.92%
10億1509万
2019年3月31日 +58.38%
16億765万
2019年6月30日 +22.32%
19億6645万
2019年9月30日 -73.84%
5億1449万
2019年12月31日 +111.67%
10億8904万
2020年3月31日 +54.95%
16億8748万
2020年6月30日 +35.03%
22億7869万
2020年9月30日 -79.01%
4億7829万
2020年12月31日 +170.97%
12億9602万
2021年3月31日 +67.21%
21億6707万
2021年6月30日 +29.03%
27億9608万
2021年9月30日 -83.49%
4億6166万
2021年12月31日 +221.02%
14億8201万
2022年3月31日 +76.98%
26億2290万
2022年6月30日 +23.8%
32億4718万
2022年9月30日 -81.06%
6億1496万
2022年12月31日 +191.62%
17億9332万
2023年3月31日 +62.87%
29億2080万
2023年6月30日 +12.62%
32億8939万
2023年9月30日 -79.29%
6億8109万
2023年12月31日 +177.56%
18億9044万
2024年3月31日 +62.69%
30億7555万
2024年6月30日 +33.28%
40億9912万
2024年9月30日 -86.91%
5億3672万
2024年12月31日 +372.85%
25億3787万
2025年3月31日 -29.99%
17億7677万
2025年6月30日 +159.13%
46億414万
2025年9月30日 -83.99%
7億3710万
2025年12月31日 +272.51%
27億4578万
2026年3月31日 -16.03%
23億550万
2026年6月30日 +103.76%
46億9776万

個別

2008年6月30日
3億6924万
2009年6月30日 -13.58%
3億1908万
2010年6月30日 -82.71%
5516万
2011年6月30日 +107.71%
1億1459万
2012年6月30日 +187.21%
3億2911万
2013年6月30日 +19.09%
3億9194万
2014年6月30日 +2.68%
4億245万
2015年6月30日 -82.36%
7100万
2016年6月30日 +919.06%
7億2357万
2017年6月30日 -22.98%
5億5731万
2018年6月30日 +21.51%
6億7719万
2019年6月30日 +7.39%
7億2721万
2020年6月30日 +56.99%
11億4165万
2021年6月30日 +17.01%
13億3580万
2022年6月30日 -45.35%
7億3002万
2023年6月30日 +157.02%
18億7629万
2024年6月30日 -54.85%
8億4720万
2025年6月30日 +180.77%
23億7869万
2026年6月30日 +21.59%
28億9227万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
b. 人材の多様性の確保を含む人材育成の方針
当社グループは、ソフトウエアドリブン戦略の推進により、1人当たり営業利益で測定される「価値創造生産性」の向上を目指しています。その成果を報酬還元や人的資本への投資として従業員へ還元することで、人財価値創造の好循環を実現し、持続的な企業価値の向上につなげていきます。
当社グループの競争力の源泉は、人財です。お客様へ価値あるサービスを提供するだけでなく、新たなソフトウエアやソリューションを生み出し、事業を進化させるのも人財です。そのため、人財価値創造を事業成長の基盤と位置づけ、持続的な成長を支える人材戦略を推進しています。
2026/09/18 11:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント負債の調整額△1,848,466千円には、セグメント間取引の消去△2,199,436千円、各報告セグメントに配分しない全社負債337,331千円等が含まれております。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係る減価償却費であります。
2026/09/18 11:02
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,176,893千円には、セグメント間取引消去1,262,353千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,453,067千円及び固定資産の調整額13,820千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額5,794,207千円には、セグメント間取引の消去△1,029,813千円、各報告セグメントに配分しない全社資産6,820,945千円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金預金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4.セグメント負債の調整額△798,743千円には、セグメント間取引の消去△1,285,573千円、各報告セグメントに配分しない全社負債467,168千円等が含まれております。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係る減価償却費であります。
7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。2026/09/18 11:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/09/18 11:02
#5 役員報酬(連結)
当社の子会社の取締役(株式会社VISTA)に対して支給する短期業績連動報酬は、以下の業績指標を用いて支給額を決定します。
① ノックアウト要件(営業利益の黒字化)
営業利益の黒字化を短期業績連動報酬の支給に関するノックアウト要件として設定しており、当該要件が未達の場合には、売上高達成率にかかわらず賞与は支給されません。
2026/09/18 11:02
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、「売上高」、「純利益」、「1人当たりの営業利益」、「ソフトウエア粗利益」、「ROE」、「DOE(純資産配当率)」の6項目を主要な経営指標として位置づけています。これらの具体的な目標については、2028年6月期までの5年間の中期経営計画「BE GLOBAL 2028」において掲げております。このうち、「ソフトウエア粗利益」を戦略の進捗度を示す指標、「1人当たりの営業利益」を価値創造生産性を示す指標として位置づけています。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/09/18 11:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは2023年8月に、2028年6月期までの5ヶ年の中期経営計画「BE GLOBAL 2028」を策定しました。同計画では、戦略マテリアリティとして定めた「企業価値向上に役立つソフトウエア会社になる」の実現に向け、持続的な利益成長と、高収益かつ継続性の高い事業モデルの構築を目指しております。
2026年6月期までの3年間では、売上高、営業利益及び純利益はいずれも2023年6月期と比較して約1.4倍に成長し、ROE、DOE及び配当は目標水準を確保しました。
一方、「1人当たり営業利益」及び「ソフトウエア粗利益」は、中期経営計画が目指す水準から遅れています。また、事業別では、連結決算開示事業(ディーバ)が売上高、利益の成長に加え、収益性と生産性でも良好な水準となった一方、経営管理ソリューション事業(アバント)は「BE GLOBAL 2028」とのギャップが最も大きい事業となりました。中期経営計画で目指す基本的な方向性に変更はありませんが、これらの進捗を踏まえ、目標の実現方法を見直しております。
2026/09/18 11:02

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。