営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 22億7869万
- 2021年6月30日 +22.71%
- 27億9608万
個別
- 2020年6月30日
- 11億4165万
- 2021年6月30日 +17.01%
- 13億3580万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/10/15 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他 1,056 △666 連結財務諸表の営業利益 2,278,690 2,796,085
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/10/15 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 1.短期業績連動報酬2021/10/15 13:00
提出会社の短期業績連動報酬は、当社の中長期経営戦略、中期経営計画、年度業績の中で一貫して重視されている連結営業利益の対前年比増減と連動し、金銭で支給する報酬制度です。役位等に応じて定める基準額に対して、連結営業利益の対前年度からの変動に応じて0%から200%の範囲で設定される短期インセンティブ係数を乗ずることで金額が算出されます。従来は当社の株価も考慮する係数としていましたが、当社株価上昇率は中長期業績連動報酬に反映されていることから、第24期事業年度以降、連結営業利益増加率を係数とすることを2020年9月18日開催の取締役会で決議しております。具体的には以下の計算式により算出されます。
また、提出会社の子会社の短期業績連動報酬は、「売上高成長率+営業利益率(GPP)」に連動し、金銭で支給する報酬制度です。役位等に応じて定める基準額に対して、「売上高成長率+営業利益率(GPP)」の変動に応じて0%から200%の範囲で設定される短期インセンティブ係数を乗ずることで金額が算出されます。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/10/15 13:00
当社グループは、「売上」「ストック売上比率」「営業利益」「売上成長率+営業利益率」「ROE」「配当」の6項目を目標とする経営指標としており、それぞれの具体的な目標については、2023年6月期までの5ヶ年の中期経営計画「BE GLOBAL 2023」において公表しております。
当中期経営計画では、お客様に継続的な価値を提供できるSaaS型のビジネスモデルへの転換を図ることを重視しており、上記指標の中でも「ストック売上比率」を長期的に最も重要な指標と位置付けております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画「BE GLOBAL 2023」の主要定量目標と進捗2021/10/15 13:00
当社グループは2018年9月に「世界に通用するソフトウエア企業となる」ことを目標とする2023年6月期までの5ヶ年の新中期経営計画「BE GLOBAL 2023」を策定し、その中で「売上」「ストック売上比率」「営業利益」「売上成長率+営業利益率(GPP)」「ROE」「配当」の6項目について目標を公表しております。
それぞれの項目の目標および当連結会計年度における進捗状況は以下の通りです。