営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 32億4718万
- 2023年6月30日 +1.3%
- 32億8939万
個別
- 2022年6月30日
- 7億3002万
- 2023年6月30日 +157.02%
- 18億7629万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- b. 人材の多様性の確保を含む人材育成の方針2023/09/25 13:00
ソフトウエアドリブン戦略により、1人当たり営業利益にて計測される価値創造生産性の向上を目指し、報酬還元や人的投資を行い、これにより、人財価値創造を実現していきます。
サービス提供だけにとどまらず、ソフトウエアを生み出すのも人財であり、人財価値創造により事業成長が持続可能なものとなります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/09/25 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他 561 △7,040 連結財務諸表の営業利益 3,247,189 3,289,390
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/09/25 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 係数の算出方法は以下の通りです。2023/09/25 13:00
当期連結営業利益を(a)、前期連結営業利益を(b)とした場合、以下の算式で算定された値を係数としています。
① (a)が(b)以下の場合:0 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/09/25 13:00
当社グループは、「売上高」「純利益」「1人当たりの営業利益」「ソフトウエア粗利益」「ROE」「DOE」の6項目を主要な経営指標として位置付けています。これらの具体的な目標については、2028年6月期までの5年間の新中期経営計画「BE GLOBAL 2028」において明示しています。
新中期経営計画において、ソフトウエア中心の戦略を通じて「1人当たりの営業利益」を通じた価値創造生産性の向上を目指しています。この取り組みは、人材の価値と企業価値の向上を目的とした「価値創造スパイラル」を実現するものです。具体的には、戦略の進捗度を示す「ソフトウエア粗利益」と、価値創造生産性を示す「1人当たりの営業利益」を主要な戦略指標として考えています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中期経営計画「BE GLOBAL 2023」の主要定量目標と達成状況2023/09/25 13:00
当社グループは2018年9月に「世界に通用するソフトウエア企業となる」ことを目標とする2023年6月期までの5ヶ年の当中期経営計画「BE GLOBAL 2023」を策定し、その中で「売上」「ストック売上比率」「営業利益」「売上成長率+営業利益率(GPP)」「ROE」「配当」の6項目について目標を公表いたしました。
それぞれの項目の目標及び最終年度となる当連結会計年度における達成状況は以下の通りです。