売上高
個別
- 2014年3月31日
- 16億6082万
- 2015年3月31日 -4.83%
- 15億8060万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/26 9:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,171,881 4,495,106 6,624,722 9,038,066 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 70,517 211,145 308,138 407,835 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 金融システム事業では、銀行、ネットバンク、信託銀行、信販、生損保等の金融機関向けに、新たなオープン系の金融ネットワーク・ソリューションを展開しています。2015/06/26 9:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 単位:千円2015/06/26 9:38
顧客名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機㈱ 1,236,441 社会システム事業ユビキタス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/26 9:38 - #5 業績等の概要
- その他、株主の皆様にとって、より魅力のある優待制度とさせていただく為、平成26年9月末より株主優待基準を一部変更しました。2015/06/26 9:38
以上の結果、当事業年度の売上高は、社会システム事業において、エネルギー関連や公益企業向け基幹システム構築案件が拡大し、航空関連等が堅調に推移する等、業績を牽引したことに加え、金融システム事業が堅調に推移したことにより、9,038百万円と前年同期比7.1%の増収となりました。
営業利益は、売上高の増加と原価率が改善した一方で、金融システム事業における中期的なビジネス拡大として取組んだ「銀行向け次世代営業店端末システム」の初回導入案件において、品質強化の為の追加費用を見込み、工事損失引当金を計上したことにより、408百万円(前年同期は304百万円)、経常利益は409百万円(前年同期は300百万円)、当期純利益は、229百万円(前年同期は167百万円)となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績をセグメント別に示すと、次の通りであります。2015/06/26 9:38
(注)1.上記金額は販売金額であり、消費税等は含まれておりません。事 業 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 分 野 売上高(千円) 前年同期比(%) 社会システム 5,168,163 12.1
2.最近2事業年度の主要な販売先及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、次の通りであります。