仕掛品
個別
- 2014年3月31日
- 1億8539万
- 2015年3月31日 +37.11%
- 2億5419万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用して
おります。2015/06/26 9:38 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
- 損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次の通りであります。2015/06/26 9:38
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 仕掛品 - 59,321千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2015/06/26 9:38品目 金額(千円) 次期営業店ソリューション開発 59,321 CS-IP開発4 20,518 自主開発ソリューション14B-3 12,437 SDNコントローラStep1-2開発 11,877 セントレックス14B-5開発 11,631 その他 138,407 合計 254,194 - #4 製造原価明細書(連結)
- 尚、市場見込生産の製品につきましては、単純総合原価計算を実施しております。2015/06/26 9:38
又、期中は予定賃率を用い、原価差額は期末において仕掛品及び売上原価に配賦しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な変動要因としては、売掛金の回収により売掛金が1,801百万円と155百万円減少した一方で、当座預金が2015/06/26 9:38
901百万円と436百万円、仕掛品が254百万円と68百万円増加したこと等によります。
「固定資産」は、1,348百万円と前事業年度末に比べ349百万円増加しました。