売上高
個別
- 2015年9月30日
- 47億7536万
- 2016年9月30日 +20.01%
- 57億3096万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/07 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- 記の報告セグメント毎の売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しており
ます。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年4
月1日 至 平成28年9月30日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照
下さい。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△400,781千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/07 15:10 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。2016/11/07 15:10
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と、投資家層の更なる拡大を図ることを目的として、平成28年10月1日を効力発生日として、当社普通株式1株につき2株の割合での株式分割を行うと共に、これに伴う優待基準の変更を行いました。2016/11/07 15:10
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、5,730百万円と前年同期比20.0%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、445百万円(前年同期は298百万円)、経常利益は451百万円(前年同期は303百万円)、四半期純利益は310百万円(前年同期は200百万円)となりました。
各セグメントの状況は次の通りであります。