無形固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 1億5280万
- 2018年3月31日 -35.64%
- 9834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額74,954千円は、主に本社、関西支社及び独身寮の設備投資額であります。2018/06/28 10:08
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,001千円は、主にソフトウエアのライセンス等の購入及び事務所附属設備の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△1,144,490千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額3,620,725千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,793,199千円、有形固定資産及び無形固定資産675,567千円、繰延税金資産316,395千円、投資有価証券557,873千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額77,758千円は、主に本社、関西支社及び独身寮の設備投資額であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79,825千円は、主に東京本社のオフィスリニューアルに伴う、事務所附属設備の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 10:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 10:08
東京本社オフィスのリニューアル等に伴う有形固定資産の取得により92百万円減少、無形固定資産の取得により
7百万円減少したこと等により、103百万円(前期は63百万円)の支出となりました。