仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 2億8025万
- 2018年3月31日 -49.04%
- 1億4281万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用して
おります。2018/06/28 10:08 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2018/06/28 10:08品目 金額(千円) 電力CISシステム 14,983 託送システム 14,928 次世代無線基地局装置システム 11,691 電力CIS パッケージシステム 9,150 ガスシステム 6,601 その他 85,463 合計 142,818 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「流動資産」は、4,507百万円と前事業年度末に比べ338百万円増加しました。2018/06/28 10:08
主な変動要因としては、仕掛品が142百万円と137百万円減少した一方で、当座預金が1,745百万円と472百万円増加したこと等によります。
「固定資産」は、1,649百万円と前事業年度末に比べ139百万円増加しました。 - #4 製造原価明細書(連結)
- 尚、市場見込生産の製品につきましては、単純総合原価計算を実施しております。2018/06/28 10:08
又、期中は予定賃率を用い、原価差額は期末において仕掛品及び売上原価に配賦しております。