建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億773万
- 2020年3月31日 +19.5%
- 2億4823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額3,651,804千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,372,069千円、有形固定資産及び無形固定資産1,149,310千円、繰延税金資産345,173千円、投資有価証券496,917千円が含まれております。2020/07/27 13:09
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額92,481千円は、主に本社、関西支社及び独身寮の設備投資額に係るもので - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△1,258,039千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,608,899千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,899,019千円、有形固定資産及び無形固定資産1,119,337千円、繰延税金資産370,136千円、投資有価証券713,109千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額89,695千円は、主に本社他、開発拠点の整備及び独身寮の設備投資額に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,486千円は、主に本社他、開発拠点の整備に伴う設備投資によるものであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/07/27 13:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~47年2020/07/27 13:09
- #4 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/07/27 13:09
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物附属設備 -千円 314千円 工具器具備品 - 495 - #5 設備投資等の概要
- 当社では、急激な情報通信技術の革新や販売競争の激化に対処する為に、情報機器及び情報通信システム、並びにこれらの関連設備も含めて、設備投資として新設、拡充、改修、除却等を行っております。2020/07/27 13:09
又、事務所等の建物については、賃借取引によるものでありますが、自社所有の浦和寮(独身寮)及び事務所等の建物に付帯する設備については、設備投資として新設、拡充、改修、除却等を行っております。
当事業年度において実施しました設備投資の総額は62,153千円であり、その主なものは、東京本社におけるメディカル・ヘルスケア開発センター開設による開発プロジェクトルームの増設、関西支社、九州支社におけるICT投資需要の拡大を見据えた、オフィスのリニューアル・プロジェクトルームの増設等です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)を採用しております。2020/07/27 13:09