- 3837
- 2026/10/09
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 8.27-59.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.5倍
- 2010年以降
- 0.5-6.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 24.41%
- ROA 予
- 16.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△1,221,767千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/27 13:09
セグメント資産の調整額3,651,804千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,372,069千円、有形固定資産及び無形固定資産1,149,310千円、繰延税金資産345,173千円、投資有価証券496,917千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△1,258,039千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,608,899千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,899,019千円、有形固定資産及び無形固定資産1,119,337千円、繰延税金資産370,136千円、投資有価証券713,109千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額89,695千円は、主に本社他、開発拠点の整備及び独身寮の設備投資額に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,486千円は、主に本社他、開発拠点の整備に伴う設備投資によるものであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/07/27 13:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
尚、主要な耐用年数は次の通りです。
① 建物 8~47年
② 工具器具備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
尚、主要な耐用年数は次の通りです。
① ソフトウエア(自社利用)5年
② 販売権 10年2020/07/27 13:09 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/27 13:09前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物附属設備 -千円 314千円 工具器具備品 - 495 計 - 810 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がない為、該当事項はありません。2020/07/27 13:09 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/27 13:09
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- たこと等によると分析しております。2020/07/27 13:09
「固定資産」は、2,650百万円と前事業年度末に比べ399百万円増加しました。
主な変動要因としては、投資有価証券が713百万円と216百万円増加、関係会社株式が204百万円と166百万円増加 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- おります。2020/07/27 13:09
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産