有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/09/28 11:40
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/09/28 11:40 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/09/28 11:40
当中間連結会計期間(平成27年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 12,541千円 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2015/09/28 11:40
前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 有形固定資産 713千円 445千円 無形固定資産 7,098千円 6,132千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態について2015/09/28 11:40
当中間連結会計期間末の総資産は、293,005千円となり、そのうち流動資産は220,380千円、固定資産は72,625千円となりました。これに対する当中間連結会計期間末の負債合計は、291,941千円となり、流動負債は85,637千円、固定負債は206,304千円となりました。
当中間連結会計期間末の純資産は、1,063千円となり、自己資本比率は0.4%となり、その結果、1株当たり純資産額は12円45銭となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 3年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/09/28 11:40