中広(2139)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億7564万
- 2015年3月31日 +9.85%
- 3億281万
- 2022年3月31日 -66.65%
- 1億100万
個別
- 2008年3月31日
- 3226万
- 2009年3月31日
- -2億1901万
- 2010年3月31日
- 548万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 8417万
- 2012年3月31日 +70.8%
- 1億4376万
- 2013年3月31日 -6%
- 1億3514万
- 2014年3月31日 +103.3%
- 2億7474万
- 2015年3月31日 +10.3%
- 3億305万
- 2016年3月31日 +6.25%
- 3億2200万
- 2017年3月31日 +8.39%
- 3億4900万
- 2018年3月31日 -57.59%
- 1億4800万
- 2019年3月31日 +79.05%
- 2億6500万
- 2020年3月31日
- -1900万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -3億6800万
- 2022年3月31日
- 6700万
- 2023年3月31日 +71.64%
- 1億1500万
- 2024年3月31日 +61.74%
- 1億8600万
- 2025年3月31日 -63.44%
- 6800万
- 2026年3月31日 +152.94%
- 1億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり、積極的なハッピーメディア(R)の拡充、及び前年度下半期に連結対象となった株式会社関西ぱどの通年化の結果、当連結会計年度の売上高は11,332,980千円(前期比10.7%の増加)となりました。2025/06/23 16:23
利益面では、当社グループ既存メディアにおける紙代を含む印刷費や配布費の想定以上の上昇及び、『地域みっちゃく生活情報誌(R)』の新規発行・発行エリア拡充等による原価の増加要因があったものの、グループ一体となった事業推進による経営効率の向上により、原価率は改善(55.6%、前期比△0.1%)しました。一方、販売費及び一般管理費は、人件費の増加やシステム開発などにより、販管費率が悪化(41.7%、前期比+0.3%)したものの、営業利益は309,792千円(前期比1.9%の増加)となり、経常利益は322,594千円(前期比4.8%の増加)となりました。また、連結子会社の株式会社関西ぱどの株式を取得した際に生じたのれんの減損損失を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は163,736千円(前期比15.1%の減少)となりました。
なお、当社グループは、「メディア広告事業」の単一セグメントのため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 16:23
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 285.49 円 297.51 円 1株当たり当期純利益 28.35 円 24.08 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。