無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4427万
- 2015年3月31日 -18.14%
- 3624万
個別
- 2014年3月31日
- 4427万
- 2015年3月31日 -18.14%
- 3624万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/22 15:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/22 15:35
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 18,216千円 ―千円 無形固定資産のリース資産 ―千円 1,820千円 その他 361千円 ―千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建設仮勘定 本社駐車場舗装工事費用の振替による減少 607千円
無形固定資産のリース資産 旧基幹システムの除却による減少 8,400千円2015/06/22 15:35 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/06/22 15:35
当連結会計年度における設備投資総額は16,274千円であり、その主なものについてセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) メディア事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~50年2015/06/22 15:35