- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「広告SP事業」は、広告戦略・広告計画・販売促進計画を立案する総合広告会社として、広告主の要望に応える媒体の選択、デザインの提案及び販売促進策の企画運営を行っております。なお、主な取り扱い媒体は自社メディア・テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・インターネット広告・各種印刷物となっております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/22 15:35- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/22 15:35 - #3 業績等の概要
また、平成26年の国内総広告費は6兆1,522億円、前年比2.9%増と3年連続で伸長いたしました。(㈱電通調べ)
このような状況下、当社グループにおきましては、主力のフリーマガジンを中心に、業容の拡大に努めてまいりました。その結果、広告の受注は順調に伸び、売上高は過去最高の6,403,162千円(前年同期比2.0%増)となり、5期連続増収となりました。各利益も過去最高となり、営業利益が485,066千円(前年同期比11.5%増)、経常利益が470,768千円(前年同期比6.6%増)、当期純利益が302,812千円(前年同期比9.9%増)となり、2期連続増益となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。
2015/06/22 15:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の6,278,999千円から124,163千円増加し、6,403,162千円となりました。
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