- 2139
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-103.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.63-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 14.06%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/22 15:42
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/06/22 15:42
おおよその割合前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 貸倒引当金繰入額 6,835 千円 1,304 千円 のれん償却額 5,277 千円 5,709 千円
- #3 事業等のリスク
- (14) 減損会計について2018/06/22 15:42
当社は、平成18年3月期から減損会計を適用しておりますが、事業の譲受けにより計上したのれんにおける事業計画の進捗、固定資産の時価の動向、固定資産の利用状況及び固定資産から得られるキャッシュ・フローの状況等によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 業績の季節的変動について - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/06/22 15:42
(1) 発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。2018/06/22 15:42
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間) - #6 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/22 15:42
当社は、減損損失を把握するにあたり、原則として継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小の単位で資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東北支社(宮城県仙台市) ― のれん 15,833千円
当該のれんについては、事業を譲り受けた際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、取得時に検討した事業計画の進捗に遅れが生じており計画達成に時間を要すると判断したため、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。