建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億1425万
- 2022年3月31日 -2.14%
- 2億966万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 15:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/27 15:38
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 192 千円 ソフトウェア 7,031 千円 ― 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2022/06/27 15:38
建物 岐阜本社ビルエレベーター・リニューアル工事 5,600千円
ソフトウェア 「フリモ」アプリ開発関連 41,210千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/27 15:38
当社グループは、減損損失を把握するに当たり、原則として継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小の単位で資産をグルーピングしており、将来の使用が見込まれない遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 岐阜県大垣市 事業用資産 土地 101,182千円 建物 2,762千円 群馬県高崎市 事業用資産 土地 14,272千円
事業用資産については営業活動から生じる損益が2期連続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 15:38
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。