仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 55万
- 2022年3月31日 -35.07%
- 36万
個別
- 2021年3月31日
- 55万
- 2022年3月31日 -36.33%
- 35万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法2022/06/27 15:38
b.仕掛品
個別法 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2022/06/27 15:38
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品 8,726 千円 15,017 千円 仕掛品 556 千円 361 千円 貯蔵品 16 千円 12 千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表2022/06/27 15:38
前事業年度において独立掲記しておりました「商品」及び「仕掛品」は、当事業年度においては「棚卸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において独立掲記していた「商品」8,726千円及び「仕掛品」556千円は、「棚卸資産」9,282千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表2022/06/27 15:38
前連結会計年度において独立掲記しておりました「商品」、「仕掛品」及び「貯蔵品」は、当連結会計年度においては「棚卸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において独立掲記していた「商品」8,726千円、「仕掛品」556千円及び「貯蔵品」16千円は、「棚卸資産」9,299千円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品
総平均法2022/06/27 15:38