- 2139
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-103.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.63-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 14.06%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/09 15:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務に関する調査費用 1,400千円2022/08/09 15:42
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/09 15:42
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 10,014千円 8,794千円 のれんの償却額 3,180千円 3,180千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/09 15:42
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間のその他売上高は92,362千円(前年同期比23.7%減)となり、セグメント損失は3,643千円(前年同期は399千円のセグメント損失)となりました。2022/08/09 15:42
当社グループの当第1四半期連結会計期間末における総資産は、当四半期末に株式会社中広メディアソリューションズが連結対象会社となったことにより、4,280,901千円(前連結会計年度末から301,452千円の増加)となりました。これは主に投資その他の資産の貸倒引当金が24,831千円増加(資産減少)したものの、のれんが95,819千円、現金及び預金が88,377千円、受取手形及び売掛金が58,431千円、流動資産のその他が50,095千円及び投資その他の資産のその他が25,029千円増加したこと等によるものです。
負債は、2,564,698千円(前連結会計年度末から358,119千円の増加)となりました。これは主に未払法人税等が30,609千円減少したものの、支払手形及び買掛金が116,622千円、短期借入金が84,000千円、長期借入金が49,921千円、賞与引当金が47,370千円及び流動負債のその他が65,066千円増加したこと等によるものです。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/08/09 15:42
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であり、現時点では確定しておりません。