四半期報告書-第42期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
営業部門の体制強化を目的とした組織再編を第1四半期会計期間において行ったことから、従来の「メディア事業」及び「広告SP事業」を「メディア広告事業」として集約する一方、「メディア事業」に含めておりました「EC事業」他を「その他」といたしました。
また、同組織再編に伴い、従来、調整額に含めていた一般管理費の一部を「メディア広告事業」に含めております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期損益 計算書計上額 (注)3 | |
| メディア広告事業 | ||||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 4,939,253 | 338,709 | ― | 5,277,963 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 4,939,253 | 338,709 | ― | 5,277,963 |
| セグメント利益 | 412,461 | 2,376 | △409,690 | 5,147 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期損益 計算書計上額 (注)3 | |
| メディア広告事業 | ||||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 4,840,941 | 325,410 | ― | 5,166,351 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 4,840,941 | 325,410 | ― | 5,166,351 |
| セグメント利益又は損失(△) | 338,465 | △18,715 | △399,892 | △80,142 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「EC事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、管理部門にかかる一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
営業部門の体制強化を目的とした組織再編を第1四半期会計期間において行ったことから、従来の「メディア事業」及び「広告SP事業」を「メディア広告事業」として集約する一方、「メディア事業」に含めておりました「EC事業」他を「その他」といたしました。
また、同組織再編に伴い、従来、調整額に含めていた一般管理費の一部を「メディア広告事業」に含めております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。