- 3840
- 2026/09/24
- 時価
- 52億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヴィクトン(3840)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -1億7625万
- 2009年3月31日
- -1億6999万
- 2009年12月31日
- -1億3979万
- 2010年3月31日 -60.05%
- -2億2373万
- 2010年9月30日
- -8361万
- 2010年12月31日 -6.87%
- -8936万
- 2011年3月31日 -23.2%
- -1億1009万
- 2011年9月30日
- -272万
- 2012年3月31日 -855.26%
- -2606万
- 2012年9月30日 -4.49%
- -2724万
- 2013年3月31日 -306.42%
- -1億1070万
- 2013年9月30日
- -2470万
- 2014年3月31日 -209.4%
- -7642万
- 2014年9月30日
- -4458万
- 2015年3月31日 -152.35%
- -1億1252万
- 2015年9月30日 -115.27%
- -2億4222万
- 2016年3月31日 -74.14%
- -4億2181万
- 2016年9月30日
- -8699万
- 2017年3月31日 -56.26%
- -1億3592万
- 2017年9月30日
- 9402万
- 2018年3月31日 +64.03%
- 1億5423万
- 2018年9月30日
- -201万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -2億950万
- 2019年9月30日
- -1億6660万
- 2020年3月31日 -107.49%
- -3億4569万
- 2020年9月30日
- -2億4744万
- 2021年3月31日 -103.03%
- -5億238万
- 2021年9月30日
- -3億6135万
- 2022年3月31日 -131.23%
- -8億3556万
- 2022年9月30日
- -2億8669万
- 2023年3月31日 -22.92%
- -3億5239万
- 2023年9月30日
- -5436万
- 2024年3月31日 -40.93%
- -7661万
- 2024年9月30日 -223.94%
- -2億4816万
- 2025年3月31日 -117%
- -5億3851万
- 2025年9月30日
- -1億8190万
- 2026年3月31日 -139.4%
- -4億3548万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11) 継続企業の前提に関する重要事象2026/06/25 10:39
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失208,368千円、親会社株主に帰属する当期純損失276,771千円、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス538,514千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失774,046千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,276,638千円、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス435,483千円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは手元流動性を充分に確保しており、資金繰りに支障をきたす状況にはありません。現在、この状況をより安定化、再成長への軌道に復帰するために以下の抜本的な対策を強力に推進しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ202,536千円増加し、357,200千円となりました。各キャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。2026/06/25 10:39
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、435,483千円の支出(前連結会計年度は538,514千円の支出)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純損失の計上1,277,862千円、減損損失の計上720,512千円、貸倒引当金の増加額137,912千円によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象2026/06/25 10:39
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失208,368千円、親会社株主に帰属する当期純損失276,771千円、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス538,514千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失774,046千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,276,638千円、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス435,483千円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは手元流動性を充分に確保しており、資金繰りに支障をきたす状況にはありません。現在、この状況をより安定化、再成長への軌道に復帰するために以下の抜本的な対策を強力に推進しております。