3840 パス

3840
2026/07/14
時価
52億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-69.7倍
(2010-2026年)
PBR
2.78倍
2010年以降
赤字-59.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)107,163256,657390,840616,900
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円)(△)△28,094△37,388△29,760△170,218
(注) 平成26年4月1日付で1株につき100株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額を算定しております。
2015/06/26 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その為当社グループは、当連結会計年度において、当社が営む「コンサルティング事業」及び「決済代行事業」、当社連結子会社であるパス・トラベル株式会社が営む「旅行事業」、当社連結子会社である株式会社giftが営む「メディア事業」の4つの報告セグメントに変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 15:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
株式会社幻冬舎74,698メディア事業
2015/06/26 15:00
#4 事業等のリスク
(10) 出版業界における返品についてリスク
当社グループは、出版業化の慣例に従い、原則として取次店及び書店に配本した出版物について、約定期間(委託期間)内に限り、返品を受け入れることを販売条件とする委託販売制度を採用しております。返品による損失に備えるため、会計上、当連結会計年度末以前2ヶ月間の売上高に一定期間の返品率を乗じた額を返品調整引当金として計上しておりますが、返品の動向は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 既存株主の株式価値の希薄化に係るリスク
2015/06/26 15:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高538,717千円
営業損失(△)△267,404
経常損失(△)△265,242
税金等調整前当期純利益220,057
当期純利益229,855
1株当たり当期純利益191,546円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2015/06/26 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 15:00
#7 業績等の概要
当社グループは、事業構造の改革と新規事業の立ち上げに継続的に取り組みましたが、結果、新規事業に伴う諸費用や増資に伴う費用発生等により、通期における黒字化の達成までには至っておらず、十分な成果を上げることができませんでした。
この結果、売上高は前連結会計年度に比べ231,632千円増加し616,900千円(前連結会計年度比60.1%増)となりました。営業損失は前連結会計年度に比べ61,367千円悪化し159,238千円(前連結会計年度は営業損失97,871千円)となりました。また、経常損失は前連結会計年度に比べ52,455千円悪化し175,362千円(前連結会計年度は経常損失122,906千円)、当期純損失はほぼ前連結会計年度並みの150,051千円(前連結会計年度は当期純損失150,126千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/26 15:00
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
当社グループは、当連結会計年度において、株式会社giftを連結子会社といたしました。これに伴い、新たなセグメント情報の区分として、メディア事業を追加しております。また、株式会社PATHマーケットを設立し、連結子会社としております。これにより、当社グループは、当社と子会社3社により構成されております。
2015/06/26 15:00

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